仮に自分の時間がなく、月に2、3日の休みしかなく働いていても、いい給料がもらえれば将来への不安はなくなります。お給料が低くても定時の5時や6時に終わるような仕事であれば、副業をしたり、仕事優先ではなく、自由に人生を送りたい人にはいいかもしれません。しかし、いまのダイにはどちらもない(;_q)
この状態のまま、40歳、50歳と年を重ね、定年になる。このご時世で退職金がいくら出るか、年金がいくらもらえるのか非常に不安定です。定年まで自分の時間を犠牲にして働いて、定年を迎えてふと気が付くと蓄えもほとんどなく・・・・もし借金でもあれば・・・・、60歳を超えてからホームレスになる可能性もあります。貧富の差が大きくなってきている近年、まんざら冗談ではないかもしれません。考えれば考えるほど不安になってきます。
そんなことを考えているとじっとしていられません。私の父は昨年、定年退職をしました。退職金も充分にあり、年金もあります。バブル時代に良い思いもしていたようです。現在33歳のダイはバブルがはじけてから社会に出ました。バブルの恩恵は全く受けていません。
何とかしなければ!このラットレースから抜け出す方法がないものかと考えていたときに一冊の本と出会いました。私の将来に一筋と光が差し込んだような気がしました。その本とは有名な「金持ち父さん 貧乏父さん」です。この本を読み感じたことは、複数の収入源を持つことの重要さ!です。しかも、それが不労所得であれば理想的!ということでした。
この考え方は、当たり前なのですが、当たり前過ぎて、目からウロコが落ちました。収入を増やそうと考えたとき、多くの人は転職してより収入の多い仕事につくか、今の仕事が終わった後に副業として、アルバイトで深夜にコンビニで働いたり、ビルの掃除をしたりと考えるのではないのでしょうか?
ただし、それぞれにはリスクが伴いなす。なるべくリスクが低く、かつ大きな収入を得ることができる可能性のあるものが、インターネットを使って儲けるということ。
その方法を公開しているのがこの「儲かる!ネット生活」です♪資産を得ることができれば多くの自由な時間が手に入ります。やり方さえ間違えなければ誰でも簡単にラットレースから抜け出せますよ! |